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  <title type="text">福博つれづれ記</title>
  <subtitle type="html">筑紫の野山に花と歴史を訪ねて。</subtitle>
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    <published>2015-09-26T11:35:58+09:00</published> 
    <updated>2015-09-26T11:35:58+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>JR二日市駅～天拝山頂～春日市内</title>
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      <![CDATA[前回はバスでの観光旅行になったので久しぶりのウォーキングだ。今日は色んな会合との重なりがあって役員の参加が少なく心配したが、JR春日駅には２３名が集まった。二日市駅まで汽車で移動して天拝山の登り口の公園を目指した。途中までは山に登ろうかそれとも下で待つかと言っていた人たちも全員登り始めた。また坂の途中で階段の手前で折り返そうかと言い出していた人も勢いでそのまま登り結局２３名全員が山頂までたどり着いた。ただ途中の神社とか階段で休みを多くとったので普通の倍の１時間近くかかった。少し早いが山頂で昼食タイムとする。新鮮な空気を満喫し下山する。帰りは二日市温泉に浸かりに行く人数名、JR二日市駅に向かう人数名、そして半数の人が春日まで歩いて帰った。一昨日まで雨マークであったが一転して今日は晴れマークが出ていた。満足した顔が多かったようだ。<br />
　参加者　２３名]]> 
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    <published>2015-09-07T10:35:10+09:00</published> 
    <updated>2015-09-07T10:35:10+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>世界文化産業遺産（三井炭鉱）コース</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[当初は田主丸のぶどう狩りコースであったが、台風１５号の荒尾市上陸の影響をまともに受けて多数のぶどうが落下したため、ぶどう狩りキャンセルの報が農園から入った。バスをすでに予約しているため止むを得ず急遽世界遺産に登録された大牟田地区に変更した。９時いつもの通りいきいきプラザをスタート。４８人が参加する盛況ぶりだ。佐賀大和ICから川副町にある三重津海軍所跡を訪ねる。ここは幕末佐賀藩の海軍拠点として役所を置き訓練や洋式船の製造・修理を行った場所とのこと。VRスコープを覗いて当時の概要を勉強できる。次いで大牟田の石炭産業科学館に向かう。ダイナミックトンネルといって地下４００ｍの当時の坑内の様子を再現されていて見学できる。本当は建物のすぐ地階にあるのだがエレベーターに乗って降りるうちに４００ｍを実際に下った感覚になり見事に騙されたというか巧みな設計が施されていた。三か所目は荒尾にある万田坑で現存する堅坑遺跡を説明を受けながら見学。最後は道の駅おおむたでお買い物。今回はウォーキングする場所は殆ど無くバスによる観光旅行になったが世界遺産の見学とあってそれなりに楽しんでもらえたようだ。参加者　４８名<br />
<a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P2593.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1442023553/" /></a>]]> 
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    <published>2015-07-04T11:25:04+09:00</published> 
    <updated>2015-07-04T11:25:04+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>那珂川河畔公園から福岡高速高架下を歩く（5.5km）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[7月は暑さを避けるため前半の1回開催のみ。また弁当は持たずゴール近くの食堂を利用する予定。降水予想は４０％と微妙。9時20分いきいきプラザをスタート、親水公園から春日中学校を通過し福岡女学園に向かう。正門前を右折してグッデイの前に出た。那珂川河畔公園で休憩。この後老司の橋を渡ってすぐ川沿いに右折し高速道路を目指す。高架下に出て右に曲がり約１kmほど歩いたところで今日のゴールとした。近くの食堂で昼食をとる予定であったがまだ１１時と早いことと、先ほどから雨が少し強く降りだしたこともあって大半の人はそのまま帰路についた。９月までウォーキングクラブは長い夏休みに入る。<br />
参加者　２８名]]> 
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    <published>2015-06-20T15:03:34+09:00</published> 
    <updated>2015-06-20T15:03:34+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>若松高塔山　あじさいコース（5.5ｋｍ）</title>
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      <![CDATA[梅雨の時期、あじさいを観賞するために高塔山に向かった。大型観光バスが補助席を除いて満席になるという過去最高の45人が参加した。3年前に行った時はバスで走っている間は雨が降っていたが歩くときには雨が上がり順調にウォーキングすることができた。今年も少し霧雨が降っているが同様の期待をする。ＪＲ若松駅前で準備体操をする。幸い雨は上がった。海岸線を若戸渡船に向かう。海抜２ｍと書いた標識がある。今から標高１２２ｍの高塔山まで１２０ｍを登る予定だ。若戸大橋の下をくぐり若松恵比寿神社で休憩。ここでバスから緊急の連絡が入った。今週の土日は市全体であじさい祭りが開催されていて一般車の交通規制があって山頂には行けないという連絡だった。バスには高塔山の展望台駐車場で待っていてもらうよう頼んでいたので弁当など重いものはバスの中に置いてきている。事情が分かったので途中でバスとあって各自必要なものは背中に担ぐことをお願いする。いよいよ登りに入るが白山神社の登り坂は結構きつく最初のバテがきた。充分休みながらあじさい遊歩道コースに入ったが疲れのため花を楽しむ余裕が殆どない。途中で写真を撮り休憩を挟もうとするが、リーダーよりも先にひたすら坂や階段を登ろうとする人たちがいる。やっとの思いで山頂広場に到着。テントが張られ売店やイベントが行われている。シャトルバスで大勢の人が来て楽しんでいる。弁当を広げ1時間休む。下りは階段がぬれていて危険なのでシャトルバスに乗って若松駅まで下り観光バスに乗り換え下関の唐戸市場で買い物を楽しんで１７時春日に無事帰った。<br />
参加者　４５名<br />
<img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1437700574/" />]]> 
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    <published>2015-05-25T11:04:22+09:00</published> 
    <updated>2015-05-25T11:04:22+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>太宰府歴史スポーツ公園コース（9.5ｋｍ）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;前回は雨のため中止となり、久しぶりの例会となった。今日のコースは元々福岡動植物園を目指す予定であったが、うかつにも月曜日が休園日なのにスケジュールを組み一昨日会員の方からの知らせで教えてもらったような状態だ。そのため急遽コースを変更、前回雨で流れた太宰府歴史スポーツ公園に行くことにした。いきいきプラザに集まった２５名の方に事情を説明しコース変更を了解していただいた。春日神社で休憩し三兼池公園に向かう。５月は雨が多くて歩く機会が少なかったため夏の体にはまだなっていない状態では結構疲れる。三兼池公園で２名がゴール。さらに大利の水城跡で１人がゴールした。近くのパン工場に寄って出来立てのパンを購入して元気を回復し太宰府歴史スポーツ公園に到着。ここで昼食タイムをとる。この後ゴールはＪＲ都府楼南駅の予定であったがそちらには行かず殆どのメンバーは再び春日に向かって歩いて帰ることになった。久しぶりに歩いて疲れたと言いながらも皆さん強い人たちばかりで感心する。<br />
参加者　２５名<br />
<img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1434421753/" />]]> 
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    <published>2015-05-06T14:14:17+09:00</published> 
    <updated>2015-05-06T14:14:17+09:00</updated> 
    <category term="山（Ｈ２７年）" label="山（Ｈ２７年）" />
    <title>井原山</title>
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      <![CDATA[<a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P62528.jpg" target="_blank"></a> 毎年この時期にはミツバツツジを見に井原山に登っていたが、去年は行ってないので２年ぶりだ。孫が遊びに来る日を確認して連休最後の６日に行ってきた。相変わらず古場岳のキャンプ場付近の道路は車で一杯だ。今回は体力を考えて雷山へは行かないので少し戻ったところに駐車した。登山入口までの舗装された道が結構登りがキツイ。沢を渡っていよいよ山道に入る。女房と二人で誰にも気兼ねなくゆっくりと歩く。途中休憩を取り後続部隊に次々と追い越されながらも鉄塔下の林道に着き又休む。これからが本番と気を引き締めて階段を進む。急登の下の「この坂を登れば」のプレートを見てさらに気合を入れるが気持ちだけでは登れない。体力のない女房までにも「ちょっと待ってくれ」を連発しながら休んでは登りを繰り返し花を見つけて気持ちを癒そうと思いながら登っていくが、いつもは咲いている辺りだと思い見回すがすでに散ってしまっていた。何とか稜線に出て山頂までの間の花を楽しみにしたがここでも９割方終わっていた。山頂は登山者で満杯だ。山頂標識を入れて写真を撮ろうと待つが順番が多くなかなか時間がかかった。山頂は快晴で抜群の展望だ。雷山方向に少しと水無登山口への方向に花は残っていた。５月の２日前後が最高だったようで今年は早く終わっていた。後は折り返すだけなのでゆっくりと昼食時間を取る。山頂で食べる弁当は本当にうまい。このために苦しみながらもまた登りたくなる。今日は登りに１時間半もかかったが、片道１時間くらいのコースを選んでこれからも登り続けたいと思う。<br />
<img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1434422217/" />]]> 
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    <published>2015-04-22T15:07:39+09:00</published> 
    <updated>2015-04-22T15:07:39+09:00</updated> 
    <category term="山（Ｈ２７年）" label="山（Ｈ２７年）" />
    <title>合頭山から猟師山へ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　会社OB仲間と久し振りに山に行った。前回は四王寺山をなかなか登れずみんなに迷惑をかけたがもう一度チャンスをもらい、ここならという思いで参加した。以前何回か登っているが山というよりは丘のイメージが強く残っていたがいざ行ってみるとやっぱりキツカッタ。朝7時に春日を出発。長者原の駐車場で合流し登山口に着いたのが9時10分。9時30分山道に入る。ゆっくり歩き快調に進むが合頭山への分岐点の手前の坂は予想外にきつい。2回ほど休みを取りながら何とか分岐に到着。休憩のあと合頭山までの折り返しは途中休む事無くクリアできた。今日の天気予報は１００％晴れであったが時々怪しい黒い雲が現れた。少しでも軽いほうが疲れないと思い予報を信じて雨具を車に置いてきたのを後悔する。九重の山々は少し霞んでいて阿蘇は全く見えない。景色を見て気分を紛らしながら登ろうと思うが今日は今一つだ。猟師山への道も記憶では坂は殆ど無かったはずだがここでも3回ほど休みを入れてもらった。山頂近くで木瓜の花に似た赤い花の一群が２０ｍほどの範囲に咲いていた。背は５０ｃｍほどで低くトゲは見当たらない。この時期に登った事がないので始めて気がついた。11時やっとの思いで山頂に到着。山頂には立派な標識が立っていたが何故か「猟師岳」となっていた。山で食べる弁当の味は格別だ。このために又登りたいという気持ちになる。今日のような片道1時間程度の登り易い山なら迷惑をかけながらもみんなの我慢できる範囲内で付き合ってもらえる。これからも登れるのは片道1時間がキーワードになりそうだ。帰りに黒川温泉の山あいの宿「山みず木」で風呂に入ったがなかなかの温泉だった。もう一度山の仲間と入りに来たいと思った。<br />
<a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P2521.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1430201671/" /></a>]]> 
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    <published>2015-04-18T15:42:41+09:00</published> 
    <updated>2015-04-18T15:42:41+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>久留米つつじマーチに参加（１０ｋｍ）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今年もつつじの時期に久留米を歩いた。クラブが出来る以前から個人として2003年からの参加だから12年連続になる。4月の定例会としての参加だが何回も参加してもう飽きたのか今年は15名と寂しい人数となった。２０ｋｍ・１０ｋｍ・５ｋｍと体調に合わせて夫々のコースに分かれたが、１０ｋｍは１０時３０分中央公園をスタート。１０００人以上と思われる参加者のため細い歩道では普段のペースでは歩けない。例年通り石橋文化センターから高良川沿いに出て競輪場・久留米大学を経て御井小学校で休憩。いつものように自衛隊の方による味噌汁の炊き出しをご馳走になる。すでに１１時半になっていたのでここで昼食。このあとで２０ｋｍ・４０ｋｍコースの人たちと合流するが歩く早さが全く違う。次々と追い越されていくが我々は自分のペースを楽しむ。久留米百年公園は今がつつじの満開時期だ。今年は見事にタイミングが合ったようだ。楽しく花を観賞しながら無事中央公園にゴールした。<br />
参加者　１５名<br />
<a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P2504.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1430203909/" /></a>]]> 
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    <published>2015-03-30T14:38:53+09:00</published> 
    <updated>2015-03-30T14:38:53+09:00</updated> 
    <category term="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" label="春日ウォーキングクラブ（Ｈ２７年度）" />
    <title>東平尾公園桜コース（１０ｋｍ）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[新年度第１回目の例会は、花見コース。いきいきプラザに２８名が集合。いつもの通りストレッチを充分に行い９時２０分スタート。都市高速道路に出て東に方向を変える。今日は日差しが暑く感じられ日影がある左側の高架下を歩く。西鉄・ＪＲの線路・国道３号線を越えて上月隈中央公園で休憩。さらに立花寺東の交差点で左折し空港の横を通る。東平尾公園入口から少し坂を上って１２時２０分目的の東平尾公園に到着。お目当ての桜は満開状態。今年は開花宣言から７日目で満開を迎えたが、過去８回の桜ウォークでもこれだけピッタリと満開の日に当ったのは初めてだと思う。明日からは雨が続く予報が出ているが今日は快晴の桜の花の下で弁当を広げる事ができ、幸せな気分を味わうことができた一日だった。ここがゴールで食事の後解散しバスで帰る予定であったが歩いて帰った人は半数近く居たようだ。相変らず健脚が多い。<br />
参加者　２８名<br />
<a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P2484.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1427953471/" /></a>]]> 
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    <published>2015-03-08T12:11:37+09:00</published> 
    <updated>2015-03-08T12:11:37+09:00</updated> 
    <category term="山（Ｈ２７年）" label="山（Ｈ２７年）" />
    <title>満開の福寿草を求めて仰烏帽子山へ</title>
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      <![CDATA[寒い冬を耐え忍んで咲き始める春の花には何故だか黄色が多いように感じるのだが、今日目指す福寿草もその黄色い花の一つ。熊本の山の達人から情報を頂き早速お世話になった。朝５時２０分家を出て福岡から４人、７時過ぎに熊本で山の達人の車に乗り換え五木村を目指した。高速道の途中で山の上に顔を出す日の出を仰ぎ今日の幸運を祈る。氷川・宇城SICを降り３号線宮原から４４３号線へ、東陽町で２５号線に入り大通越え・子鶴トンネルを通過し五木小川沿いを五木方面に向うと小さな「仰烏帽子山」の案内標識があり右折して橋を渡り登山口に上っていく。元井谷コースの登山口は既に車は一杯、少し上の特設された所も満杯。我々は私の体調のためにさらに上の第２登山口を目指したがここも３０台くらい停まっているか空地が無い。止むを得ず少し下がって道幅の広い所に駐車する。雲ひとつ無い快晴でしかも日曜日とあってさすがに人気の山だ、福寿草を求めて九州一円の県名が付いた車が並んでいる。咲いている場所は1,200ｍあたりだが駐車場はすでに1,000ｍを越えている。登山口には約50分と書いてあるのでそれほど無理をしなくても登れるかな思っていたがやっぱりキツかった。5分登っては休みまた5分で休みの繰り返しで50分のところを１時間２０分もかかってしまった。それでも連れて行ってもらって良かった。福寿草は小さな花びらだから一つや二つあっても目立つ花ではないが、これだけ群生していると見事で「ワーワー」歓声が上がる。保護のために足の下ろし場所を注意しながら近付いて写真を撮ったりした。花の数同様人も多い。福寿草は日が射さないと開かないそうなので天気予報を見て快晴の今日しかも日曜日とあって集中したのだろう。今朝早かったので１１時過ぎ展望の良い場所で早めの昼食をとった。眼前には韓国岳その左雲の間に高千穂の峰が少し顔を出していた。その下は雲海が広がって花もいいが遥か遠くの展望も又絶景だ。名残り惜しみながら１２時前に下山開始。１時には無事に駐車場に降りついた。登りも下りも皆さんに迷惑をかけてしまったけど昔からの山の仲間としてごめんなさいでゆるしてもらおう。特に熊本の達人にはわざわざ下見をして今日が最高だとして設定をしていただいた事に感謝。帰りは五木温泉に入って疲れを癒し、道の駅「子守唄の里五木」に寄ったあと６時頃福岡に帰り着いた。明日は雨の予報だが信じられない快晴の一日だった。<br />
<a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P2452.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1425870915/" /></a><a title="" href="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/File/P2463.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//fukuhakuwalk.blog.shinobi.jp/Img/1425871215/" /></a>]]> 
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